お肌の大敵!?

2009年7月 6日 (月)

ニキビのビ

お疲れ様です。
本日久しぶりのプチ断食っちゅうのんをやっておりまして、眠いしやる気ないし寒いしっちゅうことだったんですけども、まぁ時間がたつうちに五感がさえたり、なんやすっきりしてる感じです。
まぁプチなんで生野菜や果物はたべてるんですけどね。
オススメです。

って事で今日はニキビの防ぎ方です
ニキビで検索していただいたら色々とでるんですけども、
①清潔
②睡眠
③ストレス
④環境(習慣)
で、①~③っちゅうのんは言わなくてもわかるとおもうんですが、
④は結構しらなかったりするんですよね。


手は一番いろんなことをするものです。なんでたくさんの雑菌がついています。その雑菌がついたままの手で肌を触っていると毛穴つまりを炎症ニキビへと誘発してしまう要因になります。


額にニキビが出来やすい人って結構いますよね。原因と思われるのが、髪の毛についてる雑菌や、髪の毛の刺激でニキビを誘発する可能性があります。髪の毛は思ったより雑菌がついていますし、ニキビっちゅうのんはちょっとした刺激によっても悪化することがあるんですよね

整髪料
なんで、整髪料をつけた髪の毛はもっともっと気をつけなあきません。

また、整髪料を使った手でお肌を触るのはやめましょう。

洗顔
シャンプーやリンス、トリートメントやヘアパックを洗い流 した後にお肌に残って毛穴を詰まらせてしまうこともあります。特に、トリートメントやヘアパックは髪の毛をしっとりさせるために油分がかなり含まれていますので注意してください。また、ニキビが出来やすい人は、シャンプーやリンスが終わったに顔や体を洗いましょう。また、頭皮にニキビが出来やすい人は、リンスやトリートメントはしなくても、十分皮脂が出ていると思うので、必要ないでしょう。

と、あとはまぁ枕カバーが汚れてたら結構にきびになりやすいですね。

一度生活の中でお肌が触れる物にはどんなものがあるのか調べてみるのもいいかもしれません。

最後まで読んでいただきありがとうございました。

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2009年6月 7日 (日)

ニキビのキ

ほんとすいません。

ずっと更新しなきゃな~っておもってたんですけども、もう絵かくのしんどいしな~っておもっちゃうとどうしても次の日になっちゃうんですよね~

それでかれこれ3ヶ月ぐらいたってますね。

で、まぁこれじゃぁイカン これではイカンよと思いました。

コメントくれました、Mさんありがとございます。

で、ニキビの防ぎ方なんですがよく言われてることなんですが、疲れを取ってきちんとした食生活で、清潔にするっちゅうことです。

ただ、まぁそのあたりはニキビのお悩みの方はよーくわかってるとおもうんですよね。

まぁ私事ではありますが、私はニキビと吹き出物になやまされました。ニキビは思春期にできるものなんですが、これはホントなにをしても治らなかったです。
今考えましても、病院いったり、ニキビ薬かったり、ニキビにいいといわれている洗顔パフをかったりとほんと色々としましたが、全然になおりませんでした。

ただまぁなんか高校の近くの理容室でしていた精製水マスクみたいなもので少しニキビは落ち着きましたね。
ただ、コットンを顔の上に乗せてそこに冷たい精製水をかけるだけなんですけども。

まぁ時期的にもあったかもしれませんし、もし気になって気になってしゃあないんであれば
お金もそんなにかからないんで試してみてもいいかもしれません。

次回は男の大人ニキビをどうやって防ぎましょうか?
っていうのんでしてみたいとおもいます。

今後定期的にアップしていきますんで宜しくお願いいたします。
およみいただきありがとうございました。

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2009年3月 2日 (月)

ニキビのニ

ようやく暖かくなりそうな気配も感じますので、ぼちぼち色々と更新していこうかと思います。

で、今日はニキビです。
まぁ実際ニキビについては色々と詳しいことが書かれてありますので、ここでは簡単にご説明させていただきます。

ニキビっちゅうんはまぁいうなれば皮脂の塊です。

皮脂は毛穴の中にあって毛をつたってお肌にでてくるわけです。

Cocolog_oekaki_2009_03_02_18_31

すいません。パソコンの使い方も絵も下手で。

まぁいうなれば皮脂袋から出ている皮脂は毛をつたって肌表面へと出て行きます。

なので、太い毛(髪の毛や髭)なんかはラク~に皮脂が伝っていくだけの表面積があります。(なので、皮脂は多いですが頭にはあまりにきびができません。)

細い毛の場合(頬やオデコの産毛)分泌された皮脂を楽に外へ出すことができません。普通の皮脂量であれば問題はないんですが、思春期や脂っこいものを食べ過ぎた翌日などには過剰に分泌されます。そうすると角質層(お肌の一番上の部分)が通常であればある程度の期間で剥がれ落ちてしまうものなんですが、過剰の皮脂により幾重にも積み重なります。(皮脂が接着剤の役割を果たす為)それに、同様の理由で塵やホコリなどが溜まりやすくなります。

Cocolog_oekaki_2009_03_02_19_06

こんな感じ(わかんないっすかね?)

まぁ言いたいことは角質やホコリで皮脂の出口をふさがれちゃいますってことです。

で、出口をふさがれたんですが、どんどんどんどん皮脂はやってきます。ですが、出口はありません。ってことで、皮膚を盛り上げ白いニキビができちゃうわけです。

というわけで、久しぶりでかなり時間とりましたが(とった割りには・・・・)

まぁ次回はそれをどうやって防ぐのかとできたものをどうするのかっちゅうのんをブログっていきたいと思います。

ありがとうございました。

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2008年12月13日 (土)

乾燥 2008

おひさしぶりです。

なかなか禁煙のできない今日この頃です。

ある新聞には不景気になると、タバコやギャンブルやお酒などの売り上げが伸びるそうです。

私すべてに当てはまってます。

ギャンブルは競馬に宝くじ(まぁ言うても600円と3000円なんですがね。)
お酒は週に二回ほど
タバコは禁煙から節煙へと

でも不景気で気分は落ち込むし、ストレスは溜まるしっちゅうのんを一番ラクに解決してくれますからねぇ。なかなかねぇ当分やめれそうにありません。

とりあえず景気が戻るまでビタミンCをせっせととって水分補給もたくさんして、汗をたくさんだして、悪いものをいままで以上に出していかなければいけません。

まぁそんな話はどうでもいいです。

今日はちょっと乾燥についてもう少し掘り下げて調べてみました。

もともとお肌の水分量は人によっても様々なんですが、大体20~30%ぐらいが適正なお肌の水分量みたいです。お肌の一番上には保湿成分があり、それらが水分を逃がさないようにし、お肌の潤いを保っています。

で、冬になりますと、外は乾燥してますし、中も暖房などで乾燥してしまっているので、その乾燥した空気がお肌の水分をとっていっちゃうってことはご存知だとおもうのですが、あとは温度変化などによって結構エネルギーを使ってしまい、どうしてもお肌の水分保持までエネルギーがまわらないっちゅうのんもあるみたいです。

なので、冬は特に水分補給と休養が必要になってくるわけです。

で男性の場合はもう一つ問題がありまして、角質が厚くなりやすいっちゅうことがあります。
なぜなら男性の場合は皮脂分泌が盛んなので女性よりも角質がはがれにくくなっています。
皮脂分泌が盛んであれば外からの乾燥には強くなってることはなってるんですが、厚ぼったく中から水分がお肌の表面部分までは届きにくくなってますので、ゴワついたり硬くなったりするんです。

なので、そういった方にはまずはピーリングでお肌の余分な角質をとっていただいてから化粧水などで水分補給、美容液、必要な方は乳液などを使っていただければ冬でもしっとりとしたお肌を維持できるとおもいます。

まだまだ冬は始まったばかりです。
風邪など引かずにがんばっていきましょう。

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2008年7月 3日 (木)

紫外線 2

紫外線
っちゅうことで今日は前回に続き紫外線についてもう少し調べて見ました。

まぁ男性諸君がこのブログをごらんになられてるとおもうんですが、男性は日焼けを気にしてもなかなか防ぎにくいです。
①日傘できへんし、②スーツに帽子はできへんし、③UVブロックつけんのも気持ち悪いし、などなどいろいろと理由はありますが、大体20分以上お日様の元で仕事する方には是非ともUVケアを行っていただきたい。

上の三つですと③のUVブロックなんですが、今は結構白くならへんやつもあるみたいです。ですので、そういったものを使うとか日陰を歩いたりあるいは地下道をあるいたりするっていうのはどうでしょう。

でちなみに、UVブロックをきちんとみたことってありますかね?
SPFですとか、PA+とかってかかれてるんですが、それの意味なんですが、

SPF1というのはUV-Bから20分お肌を守る働きをします。
なので数字が高いほど長ーい時間UV-Bからお肌をまもります。

例えばSPF10であればお日様の元に200分ですんで3時間と20分はUV-Bからお肌をまもれちゃうわけです。
UV-Aはこれはちょっとアバウトで

PA+ 効果あり
PA++ かなり効果あり
PA+++ 非常に効果あり

と、いう感じです。ただし、SPFもPAも高ければ高いほど肌への負担も大きくなるので使いわけが必要となってきます。なので、20分以内であれば使わずにそれ以上であればその照射時間に合わせてできるだけ負担の少ないやり方で紫外線を防いでいきましょう。

んで次は、紫外線の照射の多い季節は春から秋(4~9月)にかけて一年の約70-80%でていて、さらに大体朝の10時から昼の2時の間に一日の紫外線総量の約60%近く注いでいますので夏の12時に炎天下の中におったら大変ですわ。

なので、時期や時間帯にも気をつけていただいたらUVブロックを使わなくてもある程度は紫外線から身をまもることはできます。

とりあえずなんやかんやで日焼けしちゃったら、
①冷やす
②水分補給
③睡眠
④ビタミンCの摂取
⑤良質なたんぱく質の摂取

以上5点を心がけましょう。
でわでわ、これから夏本番なんも考えずに楽しみたいところですが、まぁ紫外線だけ頭の隅にでもおいといてください。

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2008年6月26日 (木)

紫外線

sunほんとにこれからの季節は一年で一番こいつがきついんですよねsun
しかも、老化の原因の8割をしめるともいわれています。
なので今日は紫外線の勉強をしてみましょう。

まずは、紫外線なんですが、太陽光線には三つの光があって、
赤外線

紫外線
となっておりまして、ちなみに赤外線はお肌にとって大変いいものなんですね。
血液循環をよくするために美容の世界では非常につかわれている光です。

次の可視光線はいわゆる虹のもとっていうたらいいんですかね。まぁ呼んで字のごとく見ることのできる光です。

で、今回メインの紫外線は一応3種類ありまして、UVAとUVBとUVCです。
一番厳しいのはUVCなんですが、一応オゾン層によって吸収してくれるので地表には届かないんですって。

で、次はUVBなんですが、こちらはある程度はオゾン層が吸収してくれるんですが、一部は地表に到達し、皮膚にサンバーン(赤い日焼け)を目には白内障などなど。
それによってお肌はひりひり痛みますし、あと、シミ そばかすを濃くしちゃうのがコイツです。

ほんで最後いっちゃん長いのでオゾン層を通過して一番地表に降りかかってくるのがこのUVAという紫外線なんですね。
こいつはお肌にあたっちゃうとメラニン色素を増加させるんですね(波長が長いので真皮層にまで届いてしまう)。それによって日焼け(サンタン)をおこします。
それが原因で、色素沈着(シミ)、シワ・たるみの原因となります。

メラニンってなんじゃらほい?

メラニンっちゅうのんは、お肌の基底層にあるメラノサイトという細胞が紫外線によって、数日後に、どんどんメラニンをつくるんですよね。でそのメラニンを基底細胞の上にかぶせて紫外線を吸収したり、散乱させたりして、皮膚への害をくいとめようとしている、ええやつなんですね。

まぁしかし、ここまでやったらまぁ知ってる人はしってるんですが、このメラノサイトっちゅうんはなにも紫外線だけに反応するんやなくってストレスや刺激にも反応するみたいなんですって、過剰なストレスや過度に体をこすったりする事によってメラノサイトががんがんがんがん活動してメラニンをぎょうさんつくるんですって。
なので、美白目指してる人にはストレスと過度のお肌への刺激はやめましょう。

※紫外線のちょっといい話。

一応すこーしだけなんやけどもええところもあるみたいなんです。

①殺菌力

薬も熱も加えずに殺菌できるんですから、まぁまぁ便利ですね。

②ビタミンDをつくる

これは骨をつくるのに必要なビタミンですね。まぁでも今の日本人にそんなに足りてないものでもないので、一応念のために。

後は、まぁ工場などで塗装関係の仕事にいろいろつかわれてます。

でも、がんばって紫外線には当たらないようにしましょう。

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